レッスン・練習兼用打席(1番、2番打席)の使い方

上のモニターが、スイング解析機、下のモニターが、弾道測定器(シミュレーションゴルフ)となっております。
スイング解析機と弾道測定器は接続されていますので、ボールを打ちますと、どちらも同期して作動します。

SANTANA2(スイング解析機)の始め方、使い方

フォームチェックを選択してください。外部カメラや終了のボタンは決して押さないで下さい。

鉛筆のアイコンは線を描画するタブです。人間アイコンに切り替えると、今日撮影したスイングの映像の履歴タブに切り替えられます。
スイングタブから、再生したいスイングをタッチして、スイングを表示したい方のウィンドウをタッチすると、スイングの比較などが出来ます。

Golf Swing Better POD(弾道測定器・シミュレーションゴルフ)

メインメニューから、「スタート」のボタンを押します。

①練習場
→一番ベーシックな練習場を利用するメニューです。
ドライビングレンジ(ドライバー練習用のメニューですが、どのクラブでも使用できます。1と2は背景のみ変わります)
アイアンレンジ(アイアン練習用のメニューですが、どのクラブでも使用できます。選択した距離にピンが立ち、グリーンが表れます)
パッティングレンジ(パター練習用です。あまり使用しません)

②ラウンド
→いわゆるシミュレーションゴルフ、シミュレーションラウンドです。コースを選択し、プレーホール数、ティグラウンドなどを選択して、ラウンドします。

③オンコーストレーニング
→先ほどのシミュレーションゴルフで使用したコース内の、任意のポイントから練習するメニューです。
左にあるコースマップをタッチすると、タッチした場所から、場所を変えるまで同じシチュエーションで続けて練習できます。

どの練習メニューでも、右側にクラブを選択できるアイコンがありますので、打ちたいクラブを選択してタッチしてください。
ドライバー設定のまま、アイアンを打っても計測されないのでご注意ください。

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